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| Q:どうやって配るの? |
| 一番多いのは受付で渡す方法です。披露宴までの待ち時間にゲストに読んでもらえます。その他に、披露宴内でお二人がお色直しに行かれてる際に号外として配ったり、最初から席に置いておくなど色々な演出が可能です。いずれもインパクトは抜群! |
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| Q:遠方ですけど大丈夫ですか? |
| 大丈夫です。すべて、郵送やFAX、メールでやり取りが可能です。ただ、郵送事情を考えて出来るだけ3週間から1ヶ月前にお申込下さい。披露宴の準備は「早め早めに」と、式場担当の方からも言われると思いますよ。 |
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| Q:支払いはどのように? |
| 商品が到着後、1週間以内に銀行振込でお支払い下さい。尚、挙式後すぐ新婚旅行に行かれる方は、出来るだけ挙式前のご入金もしくは、ご家族の方に振込をご依頼されて下さい。 |
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| Q:記事は自分たちで考えなければいけないの? |
| いいえ、記事は当方で作ります。お二人はお申込後、お送りする取材シートに思いつくままご記入頂くだけです。但し、新聞の特性上、記事体に多少脚色を加える場合があります。その為にも、お二人には途中で一度校正をしていただきます。すべては、面白い新聞に仕上げる為ですので、面倒くさがらずご協力下さい。そこの新郎さん! |
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| Q:写真はどうやって送るの? |
| 取材シートと一緒に封筒をお送りします。そちらに入れて返送して下さい。その際、内容物により郵送料が異なりますので郵便局より送付してください。申し訳ございませんがこの時の郵送料は一旦お客様がご負担下さい。ご請求の際にご負担分を差し引かせていただきます。 |
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| Q:私達の希望は聞いてもらえるの? |
| 出来る限りのご要望にお答えいたします。例えば、思い出の写真をたくさん載せたいとか、二人の勤務先の広告を載せたいとか、友人達のメッセージを載せたいなどなど、色々お二人で考えて下さい!なにしろ一生に一回のことですからね!! |
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| Q:写真は? |
新聞に掲載するお写真は20枚程度が適当です。(席次タイプは10枚程度)もちろん増やすことも可能です。(5枚増えるごとに1000円が加算されます。もちろん、20枚に達していなくても大丈夫です。枚数が多くなれば1枚あたりの大きさが小さくなり、少なければ大きく掲載されます。) 前撮り写真を使用したい場合は、写真館の写真は時間がかかるので、お二人でカメラを用意されて前撮り時にスナップを撮られるとスグに現像できると思います。
■ウラ技!前撮りが間に合わない時は衣装合わせの時に撮られるといいですよ!又、事前に写真館に相談され、使用したい写真をキャビネサイズかサービスサイズで先に焼いてもらう方法もあります。(但し、対応は写真館によってマチマチです・・・)
●お写真は、サービスサイズ以上A4サイズ以内でお願いします。インスタントカメラの写真は「チェキ」サイズ以上でお願いします。また、画質の点からプリクラ写真、家庭用プリンターで印刷した写真はあまりおすすめしません。(お写真のウラもしくは、別紙に簡単なコメントを)
●画像も受け付けます。デジカメの画像は200万画素以上、スキャナーからの画像は300dpi以上でお願いします。 画像はフロッピー、CD-Rに収めて郵送してください。(画像は必ずバックアップを取られておいて下さい。) |
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| Q:前撮りの写真は載せられる? |
| プロのカメラマンが撮った前撮り写真そのものは期間的に難しいでしょう。おそらく当日までに写真が出来ていないと思います。そこで、まず前撮りに自前のカメラを持って行きましょう。スタジオ内はフラッシュや機材などが誤動作してしまう為撮影禁止のところが多いのですが、スタジオ以外は基本的に撮影が出来るので、美容師さんにカメラを渡して撮ってもらいましょう。結構いい写真が撮れますよ。 |
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| Q:「マリスポ取材シート」って? |
| 新聞の記事の元になるお二人の情報です。書き方の見本をご覧になりながらじっくりとご記入下さい。この取材シートの内容により記事の面白度が変わります。ユニークな回答をお待ちしております! |
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| Q:どんな人が作っているの? |
| 総合結婚式場で10数年ブライダルアドバイザーとして、たくさんの新郎新婦のお幸せのお手伝いをしてきた私「益田」が制作しています。ブライダルの仕事が大好きで現在のサービスをスタートさせました。 |
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